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ニワトリノニワ テキトー日記三年目 100
東京から戻ってからのレポートはサラッと流します。

なんつったって戻ってからもう3週間も経つのだからな。あ、僕としては旅行記みたいなのが好きなんだよ、きっと。


東京から戻った翌日、僕は四万十市を南下していた。

南へ.jpg

そして、そこには美しい砂浜があった。

美しい砂浜へ.jpg

土佐清水の大岐海岸です。

大岐海岸.jpg

この美しい砂浜の近くの、とある施設へ現在進行中のプロジェクトの商談に来たのだ。

土佐清水でこの時期メヂカが獲れる。メヂカとはソウダガツオのことである。サバとカツオの間みたいな40センチほどしかない小さなカツオである。

ま、これもサラッと流す。商談のことについてはいずれ分かる。


8月の最終日。タケちゃんが精米したての新米を持ってやってきた。

タケちゃんの米.jpg

タケちゃんの無農薬の新米とニワトリノニワの卵の初玉セットを予約購入してくれたお客さんに9月から発送を開始するため。

その朝精米してきたという作業服姿のタケちゃんの顔はワラの粉まみれのようでもある。なるべく精米したての美味しい米を届けたいと言うタケちゃんの思いが顔に表れていた。

朝早くからご苦労さん。


9月に入り、激しい雨が続いた。

未明に落雷が.jpg

ある日の未明に近所で落雷があった。ピカピカしながら1時間以上にも渡りゴロゴロと鋭く激しい音が続いた。


朝から鶏さんもずぶ濡れ。

ずぶ濡れ.jpg

未明の落雷で二度停電した。

一度目は10分ほどで自動復旧したのだが、その直後に狙い撃ちしたように同じ所に落雷。ブレーカーが上がらなくなった。

朝一で四電を呼んだら案外早く10時過ぎに工事のニーちゃんがきた。

四電をよんでん.jpg

50mほど離れた電柱に落ちたらしくヒューズがとんでいるから交換すれば復旧するらしい。


その後も大雨の日が続いた。

大雨が.jpg

7月8月と全く降らなかった雨粒が9月にまとめて落ちてきた。

大雨が2.jpg

この日は山口で記録的な大雨になったとニュースで言ってたけど、いつも見てる四万十川の川幅が・・・

川幅が.jpg


9月の前半は雨だらけだった。お陰で夏に伸びきらなかった草が・・・




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[2013/09/25 00:46] | 迷子の大人たち(移転前日記) | トラックバック(0) | コメント(0)
ニワトリノニワ テキトー日記三年目 99
四万十も昨日と今日、朝晩寒いです。

じゃ、大してウケが良くないようなので上野博物館巡りのレポートはそろそろ切り上げるためにサラッと流しましょうね。


本当は僕が学んだ生物の仕組みを分子レベルで多少細かく語って、それでも解せない生命の不思議みたいなことについて考察してみようと考えてたけど。

ま、余り小難しくなってもイカンのでDNAとかタンパクとかそこらへんのことは写真だけでスルーしよっと。

はい、↓の写真は真核生物の遺伝子からタンパクが合成される仕組みを示している。

RNAからタンパクへ.jpg

まず核内でDNAがほどけてmRNAに情報がコピーされ核外に出て来たところでrRNAにキャッチされ、mRNAの情報に基づいてtRNAが各種アミノ酸を情報通りに結合させてポリペプチド=タンパクを合成している様子です。

あ、スルーするんだった。いけね


お次はDNAが複製される様子。

DNAの複製.jpg

これは細胞分裂の際、つまり我々の細胞内で日夜行われている。

因みに、DNAと遺伝子の違いはDNAは物質名、遺伝子はその物質を情報として捉えた時の呼び名。

DNAの鎖の中には意味のある情報単位(遺伝情報)が点在しているため、遺伝子はDNA鎖の中に存在するという言い方が正しい。



だがしかしこれらは単なる化学反応である。人を物質と化学反応で理解はしたものの、僕には矛盾するある事実をその時既に知っていた。

それは生物なんかよりもっと単純であるはずの物理、量子力学の実験では人が観測することによって力学の実験結果が変わるというのだ。

これは単純に言い換えれば、人の意思が物理の実験、例えば時速100キロで進む物体の移動時間が計測する人によって変化する。みたいなことだ。

人の意思や思考は脳内の電気信号で処理されている。茂木さんがよく言うシナプスの発火というヤツだ。

その電気信号が、作用するハズもない箱の中で行われる実験結果を左右するとは?

そしてその実は良く分かっていない物理学と化学の無数の原理によって成り立っている我々生命を、これで理解したつもりになって良いのだろうか?


と、結局ある程度言いたいことを言ってみた。さ、さっさと国立博物館の地球館レポート終わらせよっと。


はい。生命の基本を押さえたところで、松ぼっくりの展示へ。

大きな松ぼっくり.jpg

小学生の頭よりでかいボックリさんがあるんだ、へぇ。


お次はカブトムシ。

カブトムシ.jpg

その次は、てふてふ。

てふてふ.jpg

大小、色形、様々。


次、植物。

植物.jpg

シダ植物から水中、草、樹木と多様である。

そして甲殻類。

甲殻類.jpg

哺乳類と鳥類。

哺乳類と俺と鳥類.jpg


生物とはなんと多様性に溢れているのか。ということ。


更に過去にさかのぼり、恐竜も。

恐竜.jpg


ダーウィンの進化論によると、ランダムな遺伝子の突然変異と環境変化による自然選択が進化と多様性を生み出すというのだが・・・


ならば同じ環境下では単一の生物だけが支配していても良いのでは?

だが深海で見たように深海というかなり条件が均一な環境下ですら生物は多様性に溢れている。

種を絶やさないための保険?

確かに魚類だけじゃなくイカやカニも居た方が環境変化に対応できやすいと言える。

ということは、結局我々生物はDNAを保持するのが究極の目的でありその配列には特に意味がないということだろうか?

つまり我々生命はDNAの乗り物に過ぎないということ?



ともかく、地球誕生から46億年の時が流れ我々人類がいる。

46億年の散歩.jpg

だが、その間の道のりは平坦ではなかった。

絶滅と進化を促す地球環境.jpg

地球において過去5回あった、大量絶滅の危機。

ビッグファイブ.jpg

これはビッグファイブと言われる。

一度目は約4億4370万年前で、二度目は約3億6700万年前、三度目は2億5100万年前、四度目は1億9960万年前、五度目は6550万年前。

五度目は有名な、小惑星の衝突による恐竜の絶滅である。しかし恐竜はその前に鳥類へと一部進化しており完全絶滅を免れる。

それ以外の四回も含めて隕石や大陸移動による火山の大噴火など天変地異によって地球上の生物はその都度70%以上もの種が絶滅したと言われる。

だがその大絶滅のタイミングは実に絶妙に起きており、例えば一度目の大量絶滅ではベンド生物という三葉虫の仲間がほぼ壊滅している。

ベンド生物.jpg

彼らの生物の特徴は袋状の体節構造を持ち左右対称で扁平である。

最後まで残った三葉虫がエビ・カニ・昆虫など節足動物に進化したと言われるのだが、実際は良く分かっておらず、その後このような特徴を持つ生物は見られない。

三葉虫.jpg


生命が何故多様化するのかは実際良く分からないのだが、ただ一つ言えるのは生命はこの地球において大繁栄と大量絶滅とを繰り返してきたということである。


そして六度目の大量絶滅は現在~100年後にかけて起きており、既に地球上の50%以上の生物種が絶滅したと主張する科学者もいる。


その、原因は人類が引き起こしている生物圏の破壊である、と。




ボクの夏休み~上野公園編~ 完





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[2013/09/25 00:46] | 迷子の大人たち(移転前日記) | トラックバック(0) | コメント(8)
ニワトリノニワ テキトー日記三年目 98
続きから。

再び国立科学博物館へ。今度は常設展「地球館」を見ようと思っていた。



熱帯の森林から始まり、生命の多様性が解説されて行く。

地球館.jpg

その前に、生物とは何であるのか?

真核生物.jpg

左が植物の細胞。右が我々動物を含む真核生物の細胞。中央が遺伝子を格納する核。

共通する構成要素の代表がミトコンドリア(縞々のソーセージ) 異なる部分の代表が葉緑体(左縦中央の米粒の入った膜)

ミトコンドリアは核にある遺伝子情報とは異なる独自のミトコンドリア遺伝子を有することから真核生物に後から細菌が入ってきて共生したと考えられる。パラサイトである。

ミトコンドリアの細胞内での役割はエネルギーの源であるATPを生成すること。

実はミトコンドリアがなくても緩やかにエネルギーが産生される。しかしミトコンドリアがあることにより分子的に19倍も効率よくATPを生成することができるのだ。

つまり、元からの真核生物にとってはミトコンドリアが共生してくれたお陰で19倍も活発に活動できるようになった。

そしてミトコンドリアの寄生により真核生物は酵母のような単細胞微生物から我々人類のような60兆個もの多細胞化が可能となる。


一方、葉緑体。葉緑体も独自の遺伝子を持つことから細菌が真核生物に後から寄生したものだと考えられる。

葉緑体では二酸化炭素と水から糖と酸素が生産される。

植物の細胞にはミトコンドリアと葉緑体が存在するが、動物の細胞にはミトコンドリアのみしか存在しない。つまり植物はミトコンドリアを獲得した後で葉緑体を取り込んだと言える。

因みに葉緑体で生産された糖はミトコンドリアでエネルギーへと変換される。


我々はただ、動くという理由から植物より動物の方が優れていると思ってはいないだろうか。

それは甚だしく間違いで、植物は動けなくても空気中の二酸化炭素と水があればエネルギーを生成でき、生命活動を維持できる。

しかし、我々は植物や他の生物が生成した糖を取り込むことによってしか生命活動を維持することはできない。


ココらへん、ちょっとゆっくり話そうか。



自分ってなんなんだろう?


その疑問が根底にあった。

僕は幼い頃、小さな昆虫を見て生命に興味を持ちファーブルやシートンなどを読んでいた。その後小学校高学年から中学を経て興味は生命そのものである自分へと向かう。

その間に人の心をテーマとする哲学や心理学へと少し浮気するものの、生命を物質的に完全に理解したいという欲求が強く大学そして大学院へと進む。

大学院の基礎教科の勉強では遺伝子から細胞の造り、そして細胞同士の相互作用まで生命の基礎を誰よりも熱心に学んだ。

当時茶髪でナンパな外見から落ちこぼれっぽく見られていたが成績は主に関西地区の有名大学から集まった学生の中でトップクラスだった、らしい。

卒業後にある学会で隣の研究室の教官が教えてくれたのだ。

いや、成績がどうなんてあんまり意に介さなかったのだが、ともかく生物が面白くて熱心に勉強したのだ。

そして、一つの答えを得た。


自分というのは、人間というのは、他の生命となんら変わりない物質的、化学的、機械的な反応により構成され、動いている、と。

つまり人間なんてエラくも何ともないと思えた。


それが物質的、科学的な観点から得られた人間観であった。


落としておくと。

奈良先端という大学院大学は入学後の約3ヶ月で2年分の座学を終えてしまい、その後一年半を研究生活(実験だらけ)をみっちりするようになっている。


僕はたった3ヶ月で生命を根底から学びたい、という大学院に来た目的を達成してしまったので後の肉体労働者と大して変わらぬ試験管洗いの実験生活とか、狭苦しいニッチな分野に特化した研究とか、には余り興味が持てずテキトーに1年半を友達と楽しく過ごした。

つまりココでも落ちこぼれたのよね。ウフ

お陰で修士論文の評価以外優秀という異色の成績を残してベンチャー企業へと旅立つ。


続く。(いや博物館レポートをね、続けるよ)




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[2013/09/25 00:46] | 迷子の大人たち(移転前日記) | トラックバック(0) | コメント(0)
ニワトリノニワ テキトー日記三年目 97
昨日は9時過ぎにうっかり寝落ち。

後でレポートするけど、久々に大工仕事を一日中してたので疲れたらしい。それもこれも台風前にやっておかねばならなかったのだ。

ま、今回も直撃は避けたので全く問題なし。じゃ、「僕の夏休み~上野公園編~」続けるよん。


僕は再び上野の森を歩いていた。そして最も奥にある美術館へやってきた。

東京都美術館.jpg

女子中学生らしいギャルたちとキャァキャァ言いながら館内へ。ま、オレはキャァキャァとは言ってなかったけどな。

中学生らと.jpg

目的はコレだ。

ルーヴル美術館展.jpg

ルーヴル美術館が所蔵する200点を超える美術品を地中海4000年の歴史を追って展観するもの。

もちろん写真はNGなので一枚もない。のでざっくり概要を主観的にレポート。


エジプト文明を起源とする古代ヨーロッパ文明は地中海周辺で展開して行く。地中海は温暖で良く晴れる居住しやすい風土があるため文明の発達に向いていたようだ。

また、地中海は大きな湖のような閉じた環境であるため地中海周辺に広がり尽くし多民族化した文明はやがて狭い領土の奪い合いから北へヨーロッパ全土へ。

そして地中海から大西洋へと向かい、更にアジアやアフリカ、アメリカ大陸へと進出して行く中で文化を多様化させていく。

と、いう文明の流れの中で展開されたキリスト教を中心に据えた美術品が展示されていた。言うまでもなく芸術はその時代の中での人間の思想を表わしている。


西洋文明を美術の観点から見直してみたいという方にはルーヴル美術館展、お薦めします。


さて、例によって館内の冷房で冷やされブルブル震えながらお外に出てきて野口さんにご挨拶。

野口英世.jpg

「野口英世は細菌の研究で、ガッチリ!」 とは言ってないわな。


もうちょい歩いて再びお隣の国立科学博物館へ。今度は特設展じゃなく常設展を見ようと。


長くなるし、もう眠いのでおしまい(続く)





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[2013/09/25 00:46] | 迷子の大人たち(移転前日記) | トラックバック(0) | コメント(0)
ニワトリノニワ テキトー日記三年目 96
じゃ、「ボクの夏休み~上野編~」続けるよ。

国立科学博物館の夏休み特別展「深海」のチケットを握りしめて上野公園の地下へと僕は潜って行った。エスカレーターで。

ま、ボクはイカも好きだが深海にも非常に興味がある。それはSF作家が宇宙と同様に深海を舞台に作品を描くことからも人間の興味は未知なるスペースへと向かうということなのだろう。

とりわけ、深海と言うのは身近なのに僕ら人類の手が伸びていないお隣の宇宙的な魅力があるのではないだろうか。

宇宙人と同様、僕は地底人とか深海人とか居てもおかしくないと思っている。

僕らが住むこの地表の遥か下で地底人が今、ダイオーイカを肴に晩酌してると思うととても愉快な気分ではなかろうか。


さて、深海の世界へ。

第一章深海の世界.jpg

写真OKとのことで全部の展示とパネルをパチパチ激写して行く。


この第一章は深海の環境について説明している。

太陽光は水深200m以下はほとんど届かないとか、水温は冷たい(何度だか忘れた)とか、水圧はモノスゴイ(やっぱり正確な数字は忘れた)とか。

その水圧の凄さを具体的に示す例として、深海に持ってった鉄球がどうなるかを展示してあった。しかも、触れる・・・

鉄球!.jpg

はい。良く分からない人は一子相伝の北斗神拳2000年の歴史をこちらから学んでくだされ。


サクッと次へ。

第二章深海に挑む.jpg

第二章ではチッポケな人類が船や潜水艇で深海に挑んできた歴史を振り返ってます。


その中でも確か最新の有人潜水調査船「しんかい6500」の一日を追ってみよう。

しんかい6500の愉快な一日.jpg

とか、そんなんじゃなかったと思うけど取りあえず解説つけてみた。プッ


はい。第三章へ。

第三章深海生物図鑑.jpg

深海に生きる生物を紹介。

まーるい展示場の真ん中にはでっかいタカアシガニが。

深海の生物たち.jpg

その周りにはお馴染みの得体の知れぬ細かったり平べったかったりする真っ白な生き物が展示されてた。

ハイ次。

第四章深海に生きる.jpg

第四章では生命が豊富とは言えない深海で生物たちはどのようにエサを獲っているのか、を解説。


展示は・・・ハッ、こ、これはデンドロカカリヤではありませんかね?

デンドロカカリヤ?.dib

デンドロカカリヤ、知りません?安部公房のヤツ。そーですか。

いや、正解は海底から温水がわき出てるチムニーってやつです。


じゃ、次。

第五章深海への適応.jpg

第五章は生物としてどうやって深海に適応していったかを解説。


まずは巨大化する。

マッコウクジラ.jpg

マッコウクジラの模型が天井から逆さ釣りになってた。

小ぶりのダイオウイカさんのホルマリン漬け。

ダイオーイカ.jpg

うん。まずそ

続いてダイオウグソクムシ。フナ虫、デカっ

ダイオウグソクムシ.jpg

大王・愚息・無視。ええ、それが宜しいかと。


最後。

第六章深海シアター.jpg

第六章の深海シアターは例のNHKのダイオウイカの映像が流れていた・・・ように記憶しているが。ま、そんな感じだ。


展示が終わって深海生物写真館。

深海生物写真館.jpg

そう、驚くほど深海生物は美しい。

美しい深海の生物.jpg


美しい深海の生物2.jpg

いや、この写真館の目的は実はこの次にあり、そこではいわゆる記念のお土産品としてポストカードやぬいぐるみ、今見た美しい深海生物の写真集なんかが安くない金額で販売されているのだ。

抜け目ない商売してますな。と頭で分かってはいるのさ。だがやはりキンピカのダイオウイカ氏とチレーな深海生物の写真集を買ってしまったのだった。トホ


館内の冷房のせいですっかり身体が冷えてしまったので上野公園を散策。だが一瞬で額に汗が。

噴水.jpg

いと涼しげ。

130年前に東大病院が建設されるのをもったいないと言って上野公園建設を勧めたオランダのお医者さんボードワン博士の像。

ボードワン博士.jpg

動物園。

上野動物園.jpg

そういや、幼い頃パンダが初来日したとか言うて見に来たよな・・・


ゲート前で係りのオネーさんがカメラ小僧に何やら説明している。

アイーン.jpg


とかやってるんじゃないかと。


続く。




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[2013/09/25 00:46] | 迷子の大人たち(移転前日記) | トラックバック(0) | コメント(0)
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~もしもエエ加減な男が農業を始めたら~「池田なません」の【ニワトリノニワ】農場経営者池田司が送る、脱力系テキトー農業日記

プロフィール

池田 司

Author:池田 司
高知県四万十市の丘の上、放し飼い有精卵のニワトリノニワ農場の経営者池田司です。

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